LOG16


2016年12月28日

ユーリ!!! on ICEの二次創作絵

同人誌に寄稿させて頂いた絵に着色したもので、本誌ではモノクロです。
あと表紙も寄稿させて頂きました。
表紙は、発行者で筆者の沙貴さん(ピクシブ)のところにアップされております。
R-18の小説本です。

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完全に年末ですね。
毎年毎年あっという間です。早すぎる。
今年のお正月は、仕事も区切りがついてちゃんとお休みできそうです。

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グリーンデイの新しいの良かった。
あとガンマ・レイのランドオブフリーを引っ張りだして聞き直したらあまりの熱さに覚醒しそうになりました。
最近まったく聴いてなかったのでどうなってんのかなと思い確認したところ、2014年にアルバム出しててまだまだ元気だった。
カイ・ハンセンなどは、みなぎるジジイという感じにシフトしててむしろかっこよくなってる気さえしました。
特に毛髪は若い時より増えている気がする。
彼のデコっぷりはファンを心配させたと思うのですが、心配をよそに増えている。
どういうりくつなのかはわかりません。
フィルコリンズなどは順調に減少の一途をたどり、いまやつるんつるんです。
でも断然いまの方が渋くてかっこいい
昔の彼は、歌は最高だし最高でしたが、見た目は頭がMってるなくらいで特にありませんでした。
いま渋くてかっこいいわー。
無精ひげと禿頭のこの。すてき。

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年内にもう1回更新したいけどできるかなー。


2016年10月25日

近所で見かけた野良猫。

写真を撮って、写真見ながら描きました。
模写ですね。

見ながら描いたせいかまたたく間に描けた。
お手本があると時間節約になって良いですね。

もっと大きいサイズはピクシブにアップしました。


そうだ「描く」と「猫」って字そっくりですね。
間違い探しレベルで似てる。



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所属してるサークルJ-amが再起動しました。

J-amは基本、ホモサーです。
移動のさいはご注意ください。

2013年から死んだようになっていましたが、またマイペースに動き出しました。
このサイトと同じですね。
仕事の忙しさにかまけて放置、数年後にまた動き出すっていう。




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そんな仕事ですが、ちょっと前まで忙しかったのですが普通になりました。
普通っていいですね。
散歩してネコの写真を撮って、その写真を見ながら描く余裕があるというすばらしさ。

それに一つだけやってる、というのも心の余裕があっていいです。
いま仕事でモンスターを描いているのですが、描くスピードが人間キャラの3倍くらい早い。
でも2つくらい抱えてないとなんか不安になるという本音もあったり。




2016年8月26日


ちょっと怖い絵注意













































なんかデータ漁ってたら去年の2月に描いたのが出てきた。
洋ドラマ「ハンニバル」のレクター先生が当時(今もか)好きで描いたわけですが
自分で描いておいてアレですが

怖い。

呪われそう。

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友達のぷっち。超・癒しスポット。スポット?
元気です。
他2匹も元気です。

最近、秋が近いのに気付き始めたのか、ややタイガー化しています。
ケージ越しに指を出すとガー!!て来る。
しかしすかさずカボチャの種を渡すと、なんか急に優しくなってそっと受け取る謎。




2016年8月18日

霧亥におんぶされてるシボ。

二人の出会いは「青年とゾンビ」でした。
おとぎ話ふうに説明しますと

 青年は深い深い穴に落ちて行きました。
 穴の底には汚い水が溜まっていて、捨てられた色々なものがそこらじゅうに落ちていました。

 ふと、奥から女の人の声がします。

 青年が近付いてみると、そこにはゾンビが。


その後、シボは霧亥にぞんざいに扱われつつ頭取のところへ向かうわけですが
もしシボがゾンビじゃなかったら、もう少し丁寧な扱いになってたんだろうか。とか。

霧亥も女の声がしたと思って行ってみたらゾンビ☆ミ とかでさ。
イラっとしたかもしれない。
彼は常に平静に見えるが、内面では色々なものが渦巻いていそうな感じもする。


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本題です。

劇場版BLAME!の公式が来てました。リンクだ!リンクだ!




来年みたいですね。
超楽しみです。



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拍手のお返事

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月1回も更新しないくせにログがたまってきた。
改装すると言ってサイトをこの形にしたのが2008年。
今は2016年。
そら8年もたってればログくらいたまるってものですよネー。
むしろ8年もたってるのにログ15て少なすぎるて話ですよ。


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『殺し屋いち』を読みました。
とても面白かったです。
暴力とセックスという内容になるのかな。
おじさんの最後の電話がガチなのか、おじさんの遊びの一つなのかが謎。
ガチふうではありましたが。

あとイチの気持ち悪さが常軌を逸してました。
主人公が一番気持ち悪い漫画。
それが『イチ』。
他に主人公がピカイチで気持ち悪い漫画ってあったかなあ。
エヴァのシンジ君なんかもたいがいでしたが、シンジ君には気持ち悪さは全くなかった。
毒も無かったし泥臭さも無かったし。

そうだホラー漫画やギャグ漫画にはまま見受けられますね。
魔太郎とか神聖モテモテ王国のファーザーとか超きもい。好きですが。

ところで、集中して『イチ』を読んでいると、世の男性はもれなく頭おかしいのかな?という錯覚が起きる。
現実に目を向ければ亡き我が父を筆頭に、世の中には人間として優れた男性が溢れかえってるわけですが、『イチ』だけ読んでると。
男性てキチガイしかいないのかな?という考えがよぎる。錯覚ですし非現実的ですけど。

あとマッドマックスなどのディストピア系の作品でもこういう錯覚は起きますね。
世の男性て頭おかしいんだろか、という錯覚。

これ逆もあるんじゃないかな。
女の頭がおかしい作品見ると「女ってひでえ」みたいになるの。
例えばミザリーとか。

大勢の女がきちがいじみてる作品てなにがあるかなあ。
いますぐ思い浮かばないですが、きっとあるはず。
特に男性目線で見た時に、世の女は頭おかしいて錯覚が起こる作品。



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ところで、完全なる引きこもりです。

引きこもっていると言っても仕事してるので、実際は人とのやり取りはあるのですが
基本はメールだし家族としかしゃべってねえぞっていう。

そんで人恋しいときはネットを見るわけです。

動物系のまとめサイトとか。

人じゃないじゃんね。

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そんな次第で飲みに行ったのですが、気心知れた友人にあうとリフレッシュできていいですね。
場所は新宿アジア横町というところです。

食べログ評価2.99。
エレベーターに一緒に乗り合わせた、よそ様の女の子同士の会話。

女子A「(私、前に)汚いって言ってたでしょ?」
女子B「うん」
女子A「汚いの想像したと思うけど、それ以上にマジで汚いから。酷いから」
女子B「そうなのwwww」
女子A「うんそう」

なるほどステキなところなんだなって思いました。

実際に行ってみると人口過密だし、テーブルとイスは小さいし店員さんは恐らく100%外人さん。
騒がしくて隣の人との会話にも体力いるような場所でしたが、酒と飯が美味く、騒がしい雰囲気も好みでした。
場の空気が良かったとか、リラックスできる面子だったからかもしれないけど。
ともかく楽しかったです。






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